大食いは太るだけでなく、老けるのも早い。。

Ayur☆Planetの店長、Kumikoです。

 

 

「サーチュイン遺伝子」って5、6年前から聞きます。

長生き遺伝子とも呼ばれてます。  

 


ウィキペディアでは、
「サーチュイン遺伝子は飢餓やカロリー制限によって活性化される」

と書いてあります。

 


 

生命や若さを司る、遺伝子を活性化する,

スイッチオンの条件が飢餓なんですね!?

 

 


飢餓というと深刻ですが、つまり、

 

「空腹」時でないと、この遺伝子は作動しない。

 

 

 

作動させるためには、空腹状態にする → 若さ、健康を保つことになる

 

 

そのためには、次の食事までの時間は出来るだけ空ける。

 

間食は避ける。。

 

 

夏は、アーユルヴェーダ的には、とくに消化が衰えるシーズンです。

大食いは大きな負担になりますね。。

 

とくに炭酸化物は少なめに。

 

うまく代謝出来ずにアーマを増やす結果になるだけです。

 

 

 

実際、「空腹感」を感じないまま、次の食事を摂るのは良くないです。
 

そして腹八分目を保つ。

 

 

大食いは太るだけでなく、老けるのが早いらしい。。

それ、問題ですよね。

 

 

 

私も気をつけねば。。(・Θ・;) です。

 

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